So-net無料ブログ作成
検索選択
水郷BASS.com ブログトップ
前の10件 | -

横利根川、ザラスプークでグッドサイズ! [水郷BASS.com]

猛烈に暑い日が続いていますが、釣りに行かれている方はしっかりと結果を出しているようです。

今回は水郷BASS.comフォトトーナメントにエントリーして下さったRinさんの釣果を紹介します。

7月16日にキャッチした43cmのグッドサイズ。横利根川で、ザラスプークでの釣果だそうです。

水がすごくきれいになっており、魚が見えていました。
トップででるかととりあえずバドを投げてみると見にはきますが見ているだけ。
それではと少しおとなしめなザラを投げたところ、今回釣れたのと同じぐらいのが2,3匹浮いてきてそのうちの一匹がジョボっと出ました。

170719-1.jpg
170719-2.jpg

人が多いのでトップには反応しづらいですがザラは出るときは出ると再認識です。

次は45センチアップを目指して頑張ります。

この釣果には驚きました。横利根川と言えば水郷の中でも際立って人が多い場所だからです。確かに魚も多いのは事実ですが、プレッシャーも高いのでライトリグが主体のイメージがあります。

ところがザラスプークでの釣果!脱帽するしかありません。Rinさんは横利根川には随分行っているようですから、ザラスプークも使いどころがあると考えていたのでしょうね。自分だったら、横利根川にザラスプークを持っていくことすらしないかも(汗)。

しかも見えていた魚を釣ったというのだから興奮のヒットだったことでしょう。ザラ目掛けて40cmクラスが3尾も浮いてきてそのうちの1尾がヒット!なんて凄くないですか?!そんなシーン、そうそうお目にはかかれないでしょう。

横利根川、常時濁っているイメージがありますけど、魚が見えるくらい透明度が高い日もあるんですね、しかもこんな暑い時期に。それもまた驚きでした。

gill-tentacrawler.jpg
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

安定のスパイニーアックス [水郷BASS.com]

本ページの更新が追い付いていませんが、 水郷BASS.comフォトトーナメントのエントリーを多数いただいています。皆さんどうもありがとうございます。

本日紹介するのは常連のRinさんが6月10日に横利根川でキャッチした33cm。ヒットルアーはスパイニーアックス

この日もテンタクローラーを使っていたのですが、なぜかバラシと根掛りしまくりでバスキャッチならず。スパイニーアックスのダウンショットに切り替えて1本取れました(ただし、他に3本ぐらいばらしています)

170620-1.jpg

スパイニーアックス、他のワームと比べてちょっと固めのような気がしますが、持ちがよく持ちがよいためコスパが良いです。さらに毛の効果か、尻尾が垂れず水平に浮くところもよい感じです。次回はスパイニーとテンタクローラー両方でエントリーできるよう頑張ります。

自分もストレートワームのワッキーリグでバラすことがたまにあります。幾つか理由はあると思うのですけど、自分の場合はアワセた際にマスバリの針先がワーム本体に刺さってしまっているということが多かった。ワームがバスの口の中で折れ曲がり、アワセを入れた際にバスの口ではなくワーム本体に刺さってしまう。試行錯誤をしましたが、こればかりは改善策が見出せていません。

そして自分的にも切り札的存在のスパイニーアックス。Rinさんもおっしゃるように、ちょっと硬くないですか?と言われることがあります。

本体にビッシリと毛が生えたスパイニーアックス。これを動かした際には普通のワームと較べて水の受け方が非常に強いのです。だから柔らか過ぎると、動かした際に曲がり過ぎてしまう。曲がり過ぎてしまうとその戻りも遅くなるので、連続した動きを出そうとした際にワームが追従しきれなくなる。結果、良い動きが出ないのです。ですので、スパイニーアックスはボディーの硬度をやや上げているというのが真相です。

自分も寒い時期の岸釣りではスパイニーアックスに頼りっぱなしになる日も多いです。決してオールラウンドなストレートワームではありませんが、これほど頼れる4インチストレートはなかなかありません。

gill-tentacrawler.jpg
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

ペブルで連発の長門川 [水郷BASS.com]

またまた水郷BASS.comフォトトーナメントへのエントリー紹介です。連日紹介できるくらい、ここのところエントリーが多いのです。嬉しいなぁ!そして皆さんいいペースで釣っているようですね。

そして今日もまたペブルSRでの釣果です。ご存知のように現在は生産していないルアーです。それなのにペブルでの釣果を出していると「どこかに売ってない?」「譲ってくれない?」と言われることが多いのですが、もう残っているお店はないんじゃないでしょうかね。ちなみに自分はペブルの廃盤が決まった際にその時点でのメーカー在庫(多くはなかったです)を全て買い取りましたのでそれなりには所有していますが、自分用なので、すみません。

ちょっと話が逸れましたが、本日紹介するのは5月29日に山本さんが長門川でキャッチした39.5cm。この日はクランクベイトが好調だったようです。

仕事の振替休日を利用して平日釣行をしてきました。朝一に20cmクラスのバスを2匹釣った後は沈黙気味でしたが、昼過ぎにボートの前方で単発ボイルが偶然発生。その主がこの日一番のサイズだったのでエントリーします。

170615-1.jpg

そのまま夕方まで岸際のシャローをぺブルSRで攻め続けて6ヒット5キャッチでした。次はもっと大きいのを釣ってまたエントリーさせていただきます!

ボイルに遭遇したのを狙って獲れたというのはさぞや気分が良かったでしょうね。ペブルで6ヒット5キャッチというのもかなりいいペース。クランクベイトでそれだけ連発したらたまらないですね。

おっと!使用ロッドもツアラーVスペックですね、ありがとうございます。

ks-vspec.jpg
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

霞本湖の爆発力 [水郷BASS.com]

今日もまた水郷BASS.comフォトトーナメントへのエントリー紹介です。今回は霞ヶ浦本湖のオカッパリを得意とするカッシーさん。6月3日にペブルSRで釣り上げた36cmです。

廃盤になっているルアーではありますが、ペブルは今でも愛用してくれている方が多いルアーです。

170614-1.jpg
170614-2.jpg
170614-3.jpg

ひったくるようなアタリで釣れました。もうちょっと大きいバスでエントリー出来るよう、頑張って投げ続けます。

このバスを釣る前にはTHタックルさんのTHF-2で41cm、次いでペブルで36cm、さらにその後OSPさんの阿修羅でもキャッチ。短時間で立て続けにラッシュがあったそうです。シャロークランクやミノーで連発だなんてメチャクチャ良い釣りではありませんか。

岸釣りの人は流入河川や水路などに行かれる方が多いのですが、本湖の爆発力もあなどれません。春先に本湖でデカミノーを投げる釣りが流行りましたが、本湖の爆発力はその時期、そのルアーに限ったものでもありません。梅雨時~秋にかけてだってチャンスはあります。

それに当てるのはなかなか難しいと思いますが、人の少ない場所でのびのび釣りが出来るのは本湖攻略の魅力の1つかなと思います。

ks-bandocraw.jpg
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

BFシュリンプにお任せ? [水郷BASS.com]

本日も水郷BASS.comフォトトーナメントのエントリーからの紹介です。5月20日に利根川水系某水路にてバートさんが釣った31cm。ヒットルアーはBFシュリンプ2.8インチ。スモラバトレーラーでの使用です。

2017年初投稿です。この日は朝から気温も高く水温も上がり巻物でと思っていましたが反応がなく、少しスローにと思い、スモラバ+BFシュリンプ2.8に変えました。するとフォールさせているとラインが走りました。攻めかた変えると反応するバスはいますね!因みにBFシュリンプは2016年度飛び賞でいただいた物です!

170613-1.jpg

5月下旬となるとイメージ的には巻き物でも反応が良さそうな気がしますが、いざ試していると案外バイトが遠い・・・ありがちな話です。コンディションがどうこうという話に加えて、週末の水郷エリアだとどうしてもプレッシャーが高いので先行者が探った後を釣ることになることも多く、何だかんだでスローな釣りの方が結果が出やすかったりします。どうしても巻き物でゲームを組み立てたいとなったら、釣り場に一番に入る努力を惜しまず、且つ、なるべく人が撃っていないであろう場所を効率よく周っていくことも大事かと思います。

それでも思い通りに行かない場合は素直にスローなゲームにシフトするというのも手です。バートさんはスモラバ+BFシュリンプで一撃だったようですね。

ところで、自分はスモラバが苦手です(笑)。どうしたものかな、と悩んでいたらこんなアドバイスをいただきました。「トレーラーの力に頼れ!」と。自分が釣れると思えるワームをトレーラーに使って、ワームの力に任せてしまいなさいという教えです。

そういえば昔、自分がショップでバイトをしていた頃、牛久沼や印旛沼でラバージグを使うが釣れる気がしないというお客さんに対して、ポークではなくてスーパーグラブかギドバグをトレーラーにして使う事を勧めていました。そうするとジグに対する苦手意識というのがなくなり、釣果に結び付くというケースが多かったのです。

確かにスモラバに対しての苦手意識はあるけれど、BFシュリンプやBFスイミーシュリンプだったら釣れる気がする。自分の場合は特にBFスイミーシュリンプですね。

自信を持って使い切れれば間違いなく武器になるであろうスモラバ。どうにもノー感じで苦手なのですが、BFシュリンプの力を借りて練習してみますか。


(BFシュリンプアクション動画 by Tさん)

gill-spiny2.jpg
nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

テンタクローラーで再現するテナガエビパターン [水郷BASS.com]

ここのところ水郷BASS.comフォトトーナメントへのエントリーが続いていて嬉しい限りです。

今回は常連のRinさんからのエントリーです。5月21日に横利根川でキャッチした30cm。ヒットルアーはテンタクローラー

テンタクローラー、ダウンショットで使う際、ネコリグのようにボディーにフックを刺して使ってみました。かなりいい感じでしたので、そのまま使っていたところ今回のバスゲットとなりました。

170612-1.jpg

6月はテナガエビの季節です。これからに備え、エビ系のカラーを購入しようと思いました。釣れましたら、また、投稿します。

ダウンショットワッキーですかね。テクニカルな釣り方ですね。

こんな方法はどうかな?と思いついて、リグって、足元で泳ぎを確認する。おぉ!いい泳ぎだ。これは釣れそう。
そう思えたらしめたものです。釣れる気満々で釣りを続けられますから。集中力も持続できるでしょうしね。

で、Rinさんのように見事バスが釣れるというわけです。

ところでRinさんのコメント、なかなか鋭いことが書いてありました。これからのテナガエビシーズンに向けてエビ系カラーのテンタクローラーを使いたい、と。

テンタクローラーはテール側に2本、側面に4本の細長いアームが生えています。ボディーは細身だし、シルエットは確かにテナガエビに近いです。それを意識して開発されたものではないのですが、Rinさんの言う通り、かなりテナガエビパターンにはテンタクローラーがハマりそうな気がします。


(テンタクローラーアクション動画 by Tさん)

gill-bf.jpg
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

BFシュリンプ、新利根川で絶好調 [水郷BASS.com]

今シーズンも開催している水郷BASS.comフォトトーナメント。自分で言うのも何ですが、エントリーフィー¥0、事前エントリーの手間も不要、それでいて優勝賞品がツアラーV-Specのロッド、2位3位がPLANOのボックス(今年は変更の可能性あり)、その他に飛び賞ありというのは、他のローカルトーナメントやフォトダービーと較べても見劣りしない内容と自負しております。

2008年からスタートしているので、もう9年目ということになります。当初から参加して下さっている人の中には今でも参加してくれている人がいるのでとても嬉しく思っています。

今シーズンも既にエントリーを多数いただいていますので、少し間が空いてしまいましたがこちらのブログでも随時紹介していきたいと思います。

5月半ばに5件まとめてエントリー下さったのは新利根川に通っているげんさん。2月にキャッチした今年の初バスから、5月半ばの釣果までをエントリーして下さいました。

2月25日 新利根川 31.5cm BFスイミーシュリンプ

170610-1.jpg

初バスです。暖かい日の午後少し季節が早いとは、思いましたがシャローにいました。フワフワなカーリーテールが効きました。

5月11日 新利根川 36cm BFシュリンプ2.8インチ

170610-2.jpg

前日の雨で流れがと濁りがありチョコレート護岸の切れ目(流れがあたる)に落とすと一投目でした。読みが当たりうれしい一発でした。

5月11日 新利根川 39.5cm BFシュリンプ3.4インチ

170610-3.jpg

昨年度の飛び賞ルアーでゲットできました。ありがとうございます。崩れた矢板の手前にいることを予想しての釣果です。見えないように離れて上からそっと落とすと居ました。BFシュリンプは、スモラバで使うことが多く今回は、フワッと感が良かったのかな。

5月11日 新利根川 28cm BFシュリンプ3.4インチ

170610-4.jpg

崩れコンクリート護岸の内側のシャローを狙いました。しかし、上からだと丸見えなので護岸沿いから少し離れた場所へキャストしての釣果です。着水と同時に食いましたので驚きました。

5月11日 新利根川 38cm BFシュリンプ3.4インチ

170610-5.jpg

BFシュリンプやってくれました。コンクリートによるラインのすれと高い場所からランディングでドキドキでしたがなんとか行けました。*先月、ランディングネットトを置き忘れてしまい気が付き戻りましたがありませんでした。見かけた方がいましたら教えてください。

5/11はとても良く釣れた日だったようですね。BFシュリンプも良く釣れているようで何よりです。

水郷BASS.comフォトトーナメントは、げんさんのようにある程度まとめてエントリー下さっても大丈夫です。魚のサイズに関わらず、エントリー件数を増やしておくと飛び賞の確率は高くなるのでお勧めです。実際、げんさんが使用されているBFシュリンプ3.4インチは飛び賞として獲得したものだそうです。

それと、4月にランディングネットを新利根川に忘れてしまったそうなので心当たりのある方は mail.gif  までお知らせ下さい。

まだ水郷BASS.comフォトトーナメントにエントリーされたことがないという人も、今シーズンは是非。皆様からのエントリーお待ちしております。

ks-bf34.jpg

nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

今年も好調フラグラブin利根川 [水郷BASS.com]

本日も水郷BASS.comフォトトーナメントへのエントリーを紹介します(本ページはまだ更新していません、すみません)。

4月24日にアキラさんが利根川でキャッチしたバスです。サイズは23cmと24cmとのこと。ヒットルアーはアキラさんの得意ルアー、フラグラブ

今年初釣行&初バスです。

170425-1.jpg
170425-2.jpg
170425-3.jpg

水位がやや低かったこともあってか、岸際には反応ありませんでした。消波ブロック帯の真ん中〜沖寄りをテキサスで撃っていたらバイトがありました。今年もまたフラグラブに頼ることになりそうです(笑)

170425-4.jpg
170425-5.jpg
170425-6.jpg

この日の2匹目はボイル撃ちでした。1センチだけサイズアップでした。グッドサイズは何処へ…(笑)

自分も土曜日に利根川に行ったばかりなので、自分なりに把握していた利根川の状況とアキラさんの報告内容を照らし合わせることが出来、興味深かったです。自分はシャローの消波ブロックはほとんど攻めなかったです。魚の気配をほとんど感じなかったからです。ですが、アキラさんは比較的浅い消波ブロックも攻めているようです。ちゃんと攻めれば釣れるんだなぁ!しかもバスがボイルしていたってマジですか?!

そしてルアーに関しては、信じる者は救われる?ゲーリーのフラグラブ。状況によるルアーの使い分けというのは勿論重要なことなのですけど、絶対的な自信ルアーで貫いた方が結果が出るという事は少なくないです。自信に勝るものなし、といったところでしょうか。

ks-bandocraw.jpg
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

テナガホッグでテトラ撃ち [水郷BASS.com]

ここにきて水郷界隈での釣果が一気に上がってきたようです。水郷BASS.comフォトトーナメントへのエントリーも複数寄せられてきています。

本日紹介するのは4月22日に北利根川でTSOさんが釣った30cm。ヒットルアーはテナガホッグ。テトラ撃ちでの釣果とのことです。

テトラ撃ちでの1本です。
今日は19連勤中の13日目。幸い午後からの仕事なので、3時起床で4時半潮来市内某河川の現場着。準備をしているとすでに複数のアングラーが水際に。出遅れています。間をあけて釣り開始。9時自宅着という時間縛りがあるので、下手に移動できません。ここで釣りきるしかない状況。しかし、次から次へと後続のアングラーが入ってきて、終いには私の進行方向前方数メートルへポイントイン。近い。あまりに近いです。後ろからも別のアングラーがやってきて後方竿2~3本分しかありません。笑っちゃいますね。

170424-1.jpg

釣果はやむなく移動した先でのヘビダン。ファーストポイントではネコリグで3バイトほど得ていましたが、抜き上げ寸前のバラシ、フッキング直後のバラシ、バイト有るものせられず。と、自分のリズムが合っていません。残り時間を得意な釣りでリズムを重視したのがプラスに働きました。小さいですが、「釣った」という一本です。おかげで連勤中ですがリフレッシュ完了。次回サイズアップ投稿に向け準備したいと思います。

19連勤というのはなかなかハードですね(汗)。自分だったら早起きして釣りに行くだけの元気はないかも。

土曜日の1級ポイント、さすがに早朝からプレッシャーは高そうですね。先行者が多いようであれば、後続の人は一旦別のポイントに回って欲しいかな。自分も岸釣りの時は同じような思いをすることが多いので。まぁ、もう少しすれば釣れる場所も一気に拡大しますから多少は分散する・・・といいのですが。

ちなみにTSOさん、テナガホッグは密集したテトラの中も釣りやすいと感じているのだそうです。開発者の自分に言わせると、まさにその通りです。テナガホッグはあえて触角がカーリーテールではありません。理由は複数ありますが、カバーへの絡みを抑えてスルッと入りやすいことも狙いの一つです。テトラというよりはマット系の水生植物を意識しました。

自分などは、先行者に撃たれた後の消波ブロック撃ちなどではあえてテナガホッグやイカの逆刺しノーシンカーを落とし込むこともあります。テキサスリグやダウンショットでは着水点の真下しか攻められませんが、ノーシンカーのスライドフォールでは意図しない消波ブロックの隙間などに入り込んでいくので他の人に拾い切れていない魚が獲れることもあります。色々と使えるワームなのであれこれ試してみて欲しいです。

それとTSOさんのお仕事、どうか代休が取れますように(笑)。

gill-spiny2.jpg
nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

懐かしのスピナーベイトで利根バス! [水郷BASS.com]

そろそろ水郷エリアのバスもシーズン本番近し、ということでまたまた水郷BASS.comフォトトーナメントにエントリーがありました。

3月20日 利根川下流域での釣果だそうです。サイズは30cmで、アングラーはyamaさん。ヒットルアーはこれまた懐かしのウィードマスター。

170329-1.jpg

数年前にかのフィッシングサロン心斎橋でエグッた往年の名作スピナベ「ウィードマスター」で釣れたので、嬉しくなって初エントリーです。笑
乱立する沈みテトラ帯の中を引き倒していましたが、風の吹き始めのタイミングでテトラの下からドン!と出てくれました。

そうそう、フィッシングサロン心斎橋さんにはウィードマスターが残っていたんですよね。アイアンスピンミニやハートブレイカー、フッカー辺りもあったかな。確かこのブログでそんなことを書いたら、yamaさん出張の際に買い占めていたんでしたっけ?(笑)

でもその後お店は無くなってしまったので、買っておいて正解でしたよね。自分も買っておけば良かった・・・

それにしても、もう利根川本流でスピナーベイトで釣れたとは!自分、今年まだスピナーベイトなんて投げてもいません(汗)。早速、準備しないとですね。

gill-bf.jpg
nice!(3)  コメント(2) 
共通テーマ:趣味・カルチャー
前の10件 | - 水郷BASS.com ブログトップ