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10/14 根魚大将で狙う名古屋港のロックフィッシュ [釣果報告]

連日寄せられてくる根魚大将での釣果報告。ハタ系が終盤である反面、ソイ類やカサゴは本格的に好シーズンに入ったものと感じられます。

名古屋港の主、OKさんまたもやカサゴをGETです。

根魚大将を追加入手致しましたので、意気揚々と名古屋港へ(笑)。
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雨の合間を縫ってなんとかフィッシュオン♪
パターン的にもすっかり秋になりましたね(^-^ゞ

夜釣りはそろそろ夜風が冷たく感じる季節になってきましたね。OKさんによると名古屋港のクロソイもそろそろ釣れる頃だそうです。

ところで新発売となる根魚大将3.4インチ、今週の中頃には出荷の予定だったのですが、トラブル発生で発売が遅延ということになりそうです。あり得ないパッケージ包装ミスを工場がしでかしてくれました・・・。胃が痛い事この上無し。

入荷を待って下さっている方、注文下さった販売店の皆様、大変申し訳ございません。今しばらくお待ちいただけますようよろしくお願い申し上げます。

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9/30 根魚大将で狙う京都のロックフィッシュ [釣果報告]

久し振りに京都のHさんから根魚大将での釣果報告が届きました。京都というと東海道新幹線の途中というイメージがあるので自分的にはあまり日本海側という印象がしません。でも京都の海と言ったら日本海なんですよね。

今回はHさんが京都府の伊根町というところにドライブついでの釣りだったそうです。

日付:2017/09/30日
時間:6時~7時
場所:京都市伊根町
ワーム:根魚大将 ナチュラルミノー、スキンピンクホロ
仕掛け:テキサスリグ

今回、ドライブで日本海側に行きましたので、朝マズメだけ釣りしてきました。
秋の荒食い時期で、型は狙えませんが数は釣れるかもと思い、早速ベイト系のワームで狙って行きますが、たまにアオリイカの新子が付いてくるだけで反応ありません。
そこで、甲殻類系の根魚大将でリフトアンドフォールでゆっくり探ると反応ありました。
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尺アコウまでは少し足りたい28cm前後のまずまずのサイズをゲット。
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その後、ガシラを追加するも、急に当たりが無くなり7時に納竿しました。
ドライブついでにさくっと釣りが出来るのも、ロックフィッシュの魅力だと思います。

久し振りの釣りであるはずなのにしっかりとアコウをキャッチしているあたりはさすが!

ドライブついでに良さそうな場所を見付けたらすぐに釣りができる。ルアーゲームならではですよね。エサ釣りだったらまずエサを買わなくてはいけない。で、ルアーでも例えばシーバスだとかメッキだとかということになるとその時期その場所に果たしてターゲットとなる魚がいるのか?という部分が一番大事になってくるわけです。でもロックフィッシュということであればどの地域、どの時期にもおおよそ何かしら狙える魚がいるケースが多い。ドライブついでの釣りには最適です。

というわけで、ドライブのお供には根魚大将をどうぞ。

そういえばそろそろ根魚大将3.4インチがスミスに入荷しているはず。というのも、会社に行っていないからここ数日の入荷状況を把握していない。
実は自分、最近は会社には出社せず都内にある撮影スタジオに通っているのです。自分が担当している仕事が丁度今、一年で一番忙しい時期に突入していて、11月一杯はこの状況が続きます。肉体的にキツイ仕事ではないのですが、責任の大きい仕事を一人で担当しているので精神的には疲れます。あと一ヶ月ちょっとは胃が痛い日々が続きそう・・・

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10/13 メバピョンピョンで狙う名古屋港のロックフィッシュ [釣果報告]

またまたOKさんが会社帰りの名古屋港での釣果を送ってきてくれました。今回は根魚大将ではなくメバピョンピョンによるマイクロワインドを駆使しての釣果とのことです。

今夜は根魚大将ではなく、メバピョンピョンを使用してマイクロワインドで根魚を狙ってみました(^-^ゞ
ベイトフィネスで快適にキャストすることを考慮し、ワインド用ジグヘッド1.8gを使用、即撃でした(笑)。
キャストからボトム着底、アクションからのバックスライド中にコンッ!というワインドならではのアタリです。
魚さえいれば、早めの勝負が可能なのがワインドかと思いますが、あまりの早さに驚愕しました(笑)。
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釣れたのは小さなカサゴでしたが、このサイズすら反応してくる事がマイクロワインドの素晴らしさだと思います(^-^ゞ
メバピョンピョンは厳冬期の食い渋りにも効果が期待できますねー♪

いや~このワームをベイトフィネスタックルで使っているとは恐れ入りました。さすがはソルトベイトフィネスの達人OKさん!

ちなみにOKさんが通っている場所、メバルはたまにしか釣れずカサゴがメインになるのだそう。地域的に、てっきりメバルの方が多いんだろうと思っていましたがそうではないんですね。

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マイナーなゲーリーアイテム好きの方へ [ゲーリーヤマモト]

既にご存知の方も多いと思いますが、日本で販売されるゲーリーヤマモト製品のラインナップが大きく絞り込まれる予定があります。

スミスでの販売品に関しては2018年にかけて廃盤となるアイテムはありません。けれども、カラーを大幅に絞り込むアイテムがあります。

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今年、一部のゲーリーヤマモト製品のパッケージが変更となったことに気付いた方もいらっしゃったと思います。アメリカのゲーリーヤマモトカスタムベイツ本社においては生産の効率化を推進する方向が強くなっており、パッケージ変更に関してもその表れの1つです。

そして肝心の製品生産に関しても然りです。従来は小回りの利く多品種小ロットの生産にも応じてもらえましたが、販売が見込める製品を集中して生産という方向性に切り替わりました。この辺りは生産側の企業判断ということになりますので残念ですが仕方がない。釣り人としては幅広い選択肢が欲しいところですけど。

具体的な数を公にはしませんが、1カラー当りの生産ミニマム(生産するのに最低限必要となる発注数量)が大きく引き上げられました。アイテムによっては、それを仕入れたら完売するのに何年掛かるんだろう?というものが出てくる。そういうものは新たに仕入れることは難しい。現在の在庫が品切れたら販売終了、そういうカラー・そういうアイテムが出てくる。スミスでも、他の販売代理店さんでも。

金型がなくなるわけではないので再生産しようと思えば出来る。でも、かなりまとまった数が必要になるので現実的には難しい、ということです。

ゲーリー製品の中でもちょっとマイナーなアイテムが好き、という方は今のうちにしっかり確保をしておいた方がいいかもしれません。

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10/11,12 根魚大将で狙う名古屋港のロックフィッシュ [釣果報告]

またまたOKさんからの名古屋港での釣果報告です。

本当に毎日釣りに行かれているようで(笑)。自分は学生時代、学校帰りに毎日釣りをしていた時期があります。授業中も釣りの事ばかり考えていました。今日は何のルアー使おうかとか。でも楽しかった。
社会人になるとこのような生活を実現するのはなかなか難しい。釣り人としては夢のような生活ですね。

連日、仕事帰りに根魚大将と共に名古屋港に行って参りました。
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活性は上がって来たようですが、タケノコメバルはまだまだ気紛れのようです(^-^ゞ
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しかし、カサゴだけは元気一杯でした!(笑)

気紛れと言いつつしっかりタケノコメバルもキャッチされています。この魚、東北に行ったってそうそう釣れる魚ではありませんから。

それと今回の写真、OKさんが使っているリールが大きく写っているんですがかなり使い込んでいらっしゃるなぁと。道具の扱いが悪いというつもりはなくて、リールが酷使されているということが本物の釣り人の証であるような気がするのです。

ソルトベイトフィネスで攻めるOKさんの愛用機はアブのレボLTZ、LTでしたが、この写真のリールってレボALC-BF7?ですよね。多分。確か昨年の春頃に発売されたモデルのはずです。OKさんがいつ頃に入手したかは知りませんけど、発売されてから1年半しか経っていないリールですから、長期使っているはずはない。にもかかわらずこれだけ使い込まれている。現時点でここまで酷使されたレボALCってないんじゃないかな?

最近って、メディアに出るような人はほとんどメーカーサポートを受けていたりするので、道具を酷使する前に替えてしまう。リールがピカピカなものが多い。で、そういう人に対してリールの耐久性云々とか聞いたりしても実はあまり説得力がないんじゃないかと思ってしまいます。でも、OKさんくらいにリールを酷使している人にだったら「ALCどうですか?」って聞いてみたい。旧モデルにはなりますがLTZも相当使い込んでいる筈なのでソルトベイトフィネスリールのことはOKさんに聞いてみよう。

ちなみに自分がカサゴ、ムラソイ用に使うベイトリールは旧モデルのレボLTですが、使い込みレベルはOKさんの足元にも及びません。

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10/10 根魚大将で狙う名古屋港のロックフィッシュ [釣果報告]

もはや名古屋港の主クラスなのでは?と思われるOKさんからの釣果報告です。

今回もいつもの名古屋港に根魚大将と共に行って参りました。
まだ本調子ではないものの、カサゴだけは絶好調です。
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昨シーズンと同様のパターンですと、そろそろクロソイ、タケノコメバル、カサゴの名港御三家が揃うはずですので、今後も継続調査致します(^-^ゞ

カサゴうらやましいです。早く東京湾のボートカサゴの季節にならないかな。テトラに向けてテキサスリグをピッチングで撃ち込んでいく釣り、メチャ楽しいんです。

ロックフィッシュの本場というと、アイナメ・ソイが釣れる北海道・東北。そしてハタ類が釣れる北陸・九州あたりをイメージする人が多いと思います。まぁ間違いないのは関東は不毛地帯ということですかね(汗)。OKさんが通っている名古屋港を始めとした中部地方もあまりメディアでも取り上げられない地域だと思います。

が、クロソイ、タケノコメバル、カサゴの3種が狙えるという点、そしてOKさん曰く、ロックフィッシュの魚影の濃さにおいては名古屋港の方が越前海岸よりも遥かに多いのだそうです。中部地方のロックフィッシュゲームもこれから注目されるに違いありません。

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ファットイカのボトム攻めで再びのビッグバス [水郷BASS.com]

9月23日に新川で50cmのビッグサイズを釣り上げたシャア少佐さん。ファットイカにネイルシンカーを仕込んでボトムを攻めるという独特の釣り方で見事に仕留めた。この魚が、現在の水郷BASS.comフォトトーナメントの首位に立っています。

そしてシャア少佐さん、何とまたまたデカバスGET!10月9日、新川で釣り上げたのは49cm。ヒットルアーはまたしてもファットイカで使い方も同じだそうです。

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またデカイのをGETしてしまいました!スピナーベイトで3本ばらし落ち込んでいた後に前回と同じくバックスライドセッティングにネイルシンカーをセットしてボトムを細かく探っていたらグイッと喰ってきたのでラインスラックをとり思いっきり合わせると元気な大物でした!

これは凄い。もう完全にパターン化している釣り方かもしれません。ビッグサイズを釣りたかったら、ファットイカにネイルシンカーを仕込んでボトム攻め、やってみる価値は充分あるでしょう。まぁ、シャア少佐さんの技量面によるところも大きいのでしょうけど。

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10/7 根魚大将で狙う小樽のロックフィッシュ [釣果報告]

小樽在住のTMRさんが根魚大将での釣果報告をしてくれました。

いつもは港湾部での釣りをされているTMRさんですが、今回は沖提での釣行だそうです。僅か2時間ほどの釣りでありながら良型も複数上がったようです。

本日は小樽市での釣行です。
知人がボートを出してくれたので、釣り未経験者を含む4名で沖堤へ渡り、21:00に釣行開始。

未経験の方に基本的な釣り方のレクチャーやタモ入れをしながら、合間合間に根魚大将2.8インチ+MKリグをキャストしていきます!すると…
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ナチュラルグロー、ナチュラルミノーで安定のガヤ!
いつも癒されるアイドル的存在です。
同行者も釣り方に慣れてきて、36cm、33cmのクロソイを釣りあげました!初めての釣りでいいサイズが釣れて一安心!
僕も大物を釣り上げたくなり、テトラを渡って攻めづらいポイントにキャスト!
ボトムバンプすると…
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レッド・レッドフレークで27cmのマゾイ!
強いひきを楽しみました!

約2時間で充分な釣果を得られました!さすが沖堤!
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大きいソイは居酒屋に持ち込み、お造りにしてもらいました!新鮮なソイは弾力があって美味い!

どこにいくにも安定した釣果を得られる根魚大将は、もう外せない存在です!

やっぱりプレッシャーの低い場所は釣果もかなりいいみたいですね。

そうそう、以前にTMRさんがマゾイではなくシマゾイを持ち帰って食していたのでシマゾイの方が美味なのかも?なんて書いたのですが、その後に再度TMRさんから連絡があり、ソイで一番おいしいのはマゾイです!とのことでした。

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10/6 ビバーチェが効く秋の関東某川 [釣果報告]

下町の爆釣王Tさんは秋が苦手なのだそうです。前週の霞水系の7本という釣果にも納得していないようで、先週はまた別のフィールドに出掛けてきたみたいです。

結果は・・・何と35本!!ただ、サイズには恵まれなかったのでやっぱり納得はしていない様子。でも、充分釣り過ぎでしょう。今回はスピナーベイトのビバーチェが活躍したようです。

2017年10月6日(金) 川 6:00~17:00

天気:曇り→雨 気温:11~18℃ 水温:18℃ 風:0~2m 水位:減水中 水色:スティン 潮:大潮 状況:完全に見失ってわかりません・・

 今回は10年振り位となる川のフィールドに行って来ました。当然昔とは状況が異なりなかなか釣れません。そこでライトリグを投入すると小バスのバイトが多発しました。そのうちいいサイズも混ざるかなと期待してやるも小バスのオンパレードでした(汗)

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 そこで違う展開を求めビバーチェ1/3ozWSでサイズアップを図ります。すると水深のあるテトラ、杭、リップラップ等で連発です!気持~ちアベレージサイズが上がったような、変わらないような小バスですが・・・^_^;

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 ビバーチェはただ巻きのみならず、フォールでも食わせられるのが強みです。自分の中ではスピナーベイトとジグスピナーの隙間をうめられるルアーとして使っています。このサイズでちゃんとスピナーベイト+αの特性を備えてるんですからそりゃ釣れて当然ですね(笑)

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 小粒で重いビバーチェは川との相性も本当に抜群です!普通のスピナーベイトだとパーツが大きいがゆえに抵抗を受けすぎて川の流れに押されてしまいすぐに浮き上がってしまったり横に流されてしまいます。しかしビバーチェならコンパクトで抵抗も受けにくいので狙ったレンジまでスッと落とせ、その後も浮き上がりにくいのでレンジキープがとてもやりやすく流れのあるようなフィールドでも必携のスピナーベイトだと思います!

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 要所要所にはベビーファットイカを入れていきますがやはりサイズは変わらず・・・基本ファットイカ最強ですが、激シャロー、サイズを問わなければベビーファットイカが強いです。

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 次にタイニークランクをカバー際でヨロヨロと千鳥らせながら引くと、カバーの中から物凄い勢いで飛び出してきます!ルアーが合ってるのか、時合いなのか真っ昼間にもかかわらず連発でした!

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 しかし休憩後はバイトが激減し、期待の雨が降り始める前の夕マズメ、そして降り始めてからも反応が良くなることはなくビバーチェとライトリグで少し追加して終了となりました。ほとんどが小バスでしたが、ハードルアーでもたくさんの魚が釣れ楽しい釣行となりました!

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本日 ラージ:40cm以下×35本      

これ、下手するとちょっとした管釣りより釣れてますよ(爆)。

そしてTさんがすっかりお気に入りのビバーチェ。新製品ではないのでここで改めて製品紹介をすることもないのですが、Tさんが自身のブログでインプレ記事をアップしてくれましたのでリンクしておきます。是非参考にして下さい。

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10/9 今日の水郷と同船者キラー [釣行記]

少し意外に思われるかもしれませんが、自分はあまりバスのサポート選手と一緒に釣りに行くことはありません。出来れば行きたいという気持ちもあるのですが少なくともトーナメントスケジュールを消化していないうちは誘えないです。トーナメントの成績を期待する以上は日頃のプラクティスもこなして欲しいと思うし、それを自分が邪魔するようなことがあってはならないという気持ちがあります。

なので、10月を過ぎると「一緒に釣りに行きませんか?」と声を掛けられるようになります。まぁ、この時期に声を掛けられる人というのはクラシック等の決勝戦に残っていないということでもありますけど(笑)。

しかし困ったことに自分は同船者キラーなのです。別に意地悪で釣らせないようにしているわけではなくて、釣らせようと努力しているのですが釣らせられない。単に力不足とも言います。

本日の犠牲者はWBSやJB霞ヶ浦シリーズに参戦するDさん。今日は自分のボートにノンボーターとしてご招待しました。一ヶ月ほど前、常陸利根川でクランキングで連発したので新規ポイント開拓も含め、巻き物をじっくり試したいと思っていました。Dさんは秋のシャッドラップが大得意。きっと戦力になってくれると思っての人選です。現在私が試作中のシャロークランクのサンプルも使ってもらい意見を聞きたいという目論見もありました。

場所は常陸利根川、外浪逆浦、鰐川をメイン。霞ヶ浦方面は昨日のチャプタートーナメントで6割以上の選手がノーフィッシュという厳しい結果だったため狙いから外しました。

常陸利根川のクランキング、それが駄目でもワッキーリグでの垂直護岸撃ちをすればある程度手堅い釣果はまとめられるという自信があったのですがクランキングではノーヒット、垂直護岸撃ちで3バイト1フィッシュ、しかも釣れたのはノンキーパーと散々な結果。Dさんにも自分の案内したエリアで釣ってもらうことが出来ませんでした。

また同船者キラーになってしまった・・・
今度は釣らせるぜ!と言いたいところですが時期的にはますます難しくなっていくんですよねぇ。

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今日は写真を全く撮りませんでした。3バイトを得たのはいずれもアームレステナガホッグのワッキーリグでした。

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