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メイホー スリットフォームケース [他社製品]

バス釣りでワームを使う場合は、釣り場でワームにフックをセットするのが一般的です。釣りを終えてワームを収納する際にもワームにフックを刺しっ放しということはないでしょう。バス用のワームには塩が混ざっている場合が多く、刺しっ放しではすぐにフックが錆びて来てしまいます。

しかしながらメバル用のワームをジグヘッドリグで使う場合、ワームやジグヘッド自体が小さいこと、そして何より夜間で暗いということもあって、きちんと真っ直ぐにセットするのが案外難しい。自分はワームを曲げずにフックを刺すことに慣れているはずですが、夜だとやはり勝手が違う。ワームのパーティングラインもはっきりと見えにくい。

なので、その日に使う程度の分量に関してはあらかじめ自宅で丁寧にジグヘッドをセットしておくのがベターです。ただ、ジグヘッドをセットしたままワームの袋に入れてしまうとやはり他のワームの油分でフックが錆びやすかったり、曲がって癖が付いてしまうこともあるので、やはりフォームボックスに刺して収納するのがいい。

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自分の場合はさほどメバル釣りに行く回数が多くはないので、これまでは「まぁ、無くてもいいか」位に思っていたのですが、やっぱり欲しくなって買ってしまいました。メイホーさんのスリットフォームケース。今ではソルトのライトゲーマーの方の多くはこのようなスリットフォームケースにジグヘッドリグをセットしたまま収納している人が多いはずです。

管理釣り場のトラウトアングラーがエリア用スプーンをスプーンワレットに並べているのと通じるものがありますね。

こうしてジグヘッドリグをあらかじめセットして並べておくと釣り場でワームにジグヘッドを真っ直ぐ刺す苦労をせずに済みますし、ワームの交換をする際にも時間を要することなくすぐに出来る。たかだか¥400程度のものなのだからもっと早く買っておけば良かったです。

立てて収納しておけばワームに曲がり癖も付かずにいい感じ。ただ、エラストマー製のワームと通常素材のワームは触れることが無いように離しておいた方が安全かもしれません。

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1/4 根魚大将で狙う東京湾のカサゴ釣り [釣果報告]

2日前、アイランドクルーズさんに乗船した際のこと。
須江キャプテン「今月初めにメール送ったんですが、届いています?」
え?!届いていないと思うんだけどなぁ。

帰宅後にメールフォルダをチェックすると、ごみ箱フォルダの中にて発見。言い訳すると、どうも最近迷惑メールが多かったのです。「請求書」とか「お見積り」とか「注文請書」なんていう件名で怪しい添付ファイルが付いているのが多い。もちろん開封せずそのまま削除です。

その流れで「あけましておめでとうございます」という件名で添付ファイルが付いていたメールを削除してしまっていました。スミマセン須江さん。

で、そのメールの内容ですが、1月からスタートしたメバカサ便でのカサゴが根魚大将で好調に釣れていますよ!というものでした。

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ボートで狙う東京湾のカサゴは1~2月がベストシーズンだそうです。岸沿いの消波ブロックを撃っていく数狙いのパターンの他、アタリ自体は少なくなるもののディープの根周りを狙うサイズアップパターンもあるのだとか。そうなるとある程度のヘビーシンカーを使う釣りになるのでライトクラスのロッドよりはバスロッド等の方が向いてそうですね。

ただ、メバカサ便の乗合ではメバル釣りの方が圧倒的に人気です。乗船者の意向にもよりますがカサゴはサブメニュー的な位置づけという印象。なのでカサゴオンリーで行きたいと思ったら乗合ではなくチャーターボートでないと難しいです。そのうち、カサゴ狙いの同志を募集してみようかなぁ?

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1/28 東京湾メバカサ便 [釣行記]

久し振りの休日。しかも風が弱く気温も高めとの予報。こりゃ釣りに行くしかない!のですが、先週のジャパンフィッシングショー~その後も溜まった仕事を片付けたり急な用事が入ったりとドタバタな日々が続いたためにすっかり疲労困憊でグッタリ。休みたい!!昼まで寝たい!!というのが本音でした。

なので決めました。昼まで寝る!体を休ませる!で、夜に釣り。いいプランでしょ(笑)

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昨夜は久しぶりにアイランドクルーズさんのメバカサ便に乗船。最近の土曜日のメバカサ便は大人気で満船で埋まっていることが多く、しかも風が吹かない好条件となれば予約は取れないだろうと思っていたのですが、幸運にも空いていたのです。おまけにこの日のメバカサ便は3名乗船。多い日には5名乗船だったりもするので、たまたまいいタイミングで予約を入れることが出来たようです。しかも同船者の1人は昨年のデカメバルトーナメント優勝者で、顔見知りになったSさん。ちなみにこのブログの読者でもあります。

これまでカサゴは根魚大将のテキサスリグで狙ってきたのですが、激しいバイトの割にスッポ抜けることが多いですし、寄せてくる途中でポロリと外れてしまうことがある。何かがバスとは違う。一体何故だろう?

カサゴは口がバスよりも硬い。そして噛む力が強い。口を閉じてしまうとこじ開けるのに苦労するほど。ただ、魚体は小さい。

これは自分の憶測に過ぎないのですが、カサゴがガッチリ力強くワームを咥え過ぎていてフックの抜けが悪いのではないか。また魚体が小さくて軽いが故に、アワセた際に魚体ごと飛び上がってしまうのではないか(踏ん張りが効かない)。結果的にフックが上顎を貫きにくいのではないか。そんなことを考えたりしていました。

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そんな自分の持論を検証してみたいと思って今回はガード付のジグヘッドリグを用意しました。夜のカサゴはテトラの穴の奥に入っているというよりはテトラの上に出ている気もするので、たまにテトラにコンタクトさせつつのスイミングで探ってみようという魂胆です。そしてフッキングに関しては巻きアワセを意識して狙ってみました。

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結果は良好!最初のポイントでは5尾掛けて3尾獲りました。やはり掛かりが浅いという印象は拭え切れませんでしたがテキサスリグより「当たるけど乗らない」が減った印象です。イメージに近いかたちで釣れたのでかなり満足。

以後はメバル狙い。自分は根魚大将でカサゴを釣って半分以上満足しているので、常連の皆様前でどうぞ。

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で、メバルについてはさすがに常連の方々にはかなわない。釣っていくペースがまるで違いました。同船されたSさんは25cm前後のメバルを筆頭にコンスタントにロッドを曲げていました。何で釣っているのかと思いきや、使っていたのはメバピンピン!近隣のショップで売っておらず通販でお買い求めいただいたとの事。ありがとうございます。

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もちろん自分もメバピンピン、そしてメバームピンテールでポチポチ釣りました。良いスポットがピンポイントだったので、同船者3名で場所を交代しながら釣りました。ここの常連さんはみんないい人ばかりで気持ちがホッコリします。

その後、私とSさんのダブルヒットも有り。しかも2人ともメバルではなくムラソイというなかなかレアな場面も。カサゴだったらあり得るでしょうけど横浜でムラソイのダブルヒットは珍しいと思います。自分はその後、ナマコも釣りました(笑)これはブログネタ的にオイシイ!と言いながら写真を撮ろうとしたら海にポチャンしてしまいましたが。

昨夜はメバルのレンジがやや深く、プラグでは釣れず。ジグヘッドも2g前後のやや重めのものが良好だったようです。昨夜は夜でもさほど寒くなく、快適な夜釣りを楽しみました。

願わくば一度、最初から最後までカサゴオンリーで狙ってみたいなぁ。リグの使い分け、カラーによる釣果の違いなど見出してみたいんですよね。小型ホグのテキサスリグで延々と出続けるバイト。バスアングラーだったらハマること間違いなしですよ!!

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マグナムタイガーは永遠に [ヘドン]

フィッシングショー直後ということもあって新製品の話題が多く出る時期なのですが、その反面カタログ落ちとなって消えていく製品も当然あります。

2009年に大きな反響を得て復刻販売したヘドンのマグナムタイガーもとうとう2017年に姿を消しました。

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マグナムタイガーはスミスが日本向けのものとしてヘドンに復刻させたものでした。いわゆるジャパンスペシャルです。プラドコヘドンの現行販売品のスペシャルカラーを作るのとは違い、アイテム自体が特注となるわけなので生産数も半端じゃありませんでした。実に7年をかけて完売したということになります。

マグナムタイガーではヘドンフリークの間で人気のある反射板入りのカラーが復刻版でも人気になりました。これは私達の予想通りでした。反面、想像以上にボーンカラーが大人気で真っ先に完売となってしまいました。これは予想し切れていなかった。ボーンカラーは浮力が高く、ウェイクベイト用として優れる。つまり、コレクションとして購入する人も多かった半面、その機能性に期待をして購入してくれた方も多かったということです。

マグナムタイガーはその価格もかなり高いものとなりました。実売価格で¥2500前後だったのではないでしょうか。その価格を知らされた時、それはさすがに高過ぎる、売れないんじゃないかと心配したものです。ただ、その完成度は高かったので受け入れてもらえたのだと思っています。

マグナムタイガーの金型は今でもちゃんとあります。復刻の際に新たに作ったものなので状態は悪くないと思う。スミスが負担をして作った金型なので、スミスしか活用させられない。ただ生産数の問題もあって今はまだマグナムタイガーは作れない。でもいつかまた、マグナムタイガーは再復刻させたいです。

それがいつになるのかは自分にもわかりません。それまで待てないという人は、今のうちに店頭在庫のマグナムタイガーを探してみて下さいね。

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驚くべきこと? [放射能汚染]

今頃になって珍しく、魚類の放射能汚染に関するニュースが出ていました。その見出しは「セシウム値が急激に上昇? 東京湾のコイも福島原発沖のヒラメ以上に汚染されていた!」というもの。

内水面の放射能汚染はセシウムが流出しづらいために海以上に長引いている。だから赤城大沼などのワカサギ釣りの禁漁が長期に渡ったのだし、中禅寺湖のマスだって依然として持ち帰りが禁止されている。反面、海はセシウムが希釈されるので現在はその検出値も下がっている。そんなこと、自分にしてみれば当たり前なんですけど・・・。

記事においては、新中川で採捕された体長70cmのコイを測定してみたところ、50bq/kgのセシウムが検出されたとのこと。それって驚くべきこと?葛飾地区も放射線量は高かったのだからそれくらいは普通に出てもちっともおかしくない。そもそも70cmのコイって、2011年以前から生きていた可能性があります。手賀沼のコイなんて、昨年の6月には120bq/kgも検出されている。ちなみに霞ヶ浦のアメリカナマズは昨年12月の検査において平均しておおよそ50bq/kg前後のセシウムが検出されています。

今でも淡水魚はそれくらい検出される。それが普通。まぁ、本来あってはならないことではあるのですが。

記事ではこの他に、銚子・九十九里沖で今年の1/12に採捕されたスズキのセシウム検出値が69bq/kgを検出したことを受け「この年末年始にセシウム値が急上昇」と記しています。

確かに記事以外の検体を見てみても、昨年の12/20には58bq/kg、12/1には利根川下流域で43bq/kgの検出値が出ています。10月にも数個体、40bq/kg超のスズキがいた。これらのスズキが河川域で汚染されたという可能性ももちろんあるのですが、昨年の4/27に福島県平藤間沖で採捕されたスズキでは87bq/kgという高い数値が出たように、福島海域では今でも高い数値の出る個体がいる。こうした個体が南下してきた可能性も捨て切れない。

ただ、記事の見出しにあるような、ここにきて検出値が上昇しているということではありません。確かに69bq/kgというのは少し突出している気もしますが、銚子~茨城のスズキには時折高い数値を検出する個体が出ます。平成27年の2月にも40bq/kg台のスズキが何匹か出ています。だから今に始まったことではないのです。

こんなことは原発事故以来、魚類の汚染をずっと注視してきた人間にしてみればごく当たり前のことなので、どうしてこれを今になって記事にしているのかな?と不思議に思いました。

「さらに取材班は、東京湾内と東京湾に流れる河川の合計24地点で放射能汚染を調査。その結果、なんと1000Bq/kgを越えるスポットが2地点もあったのだ!」
え~と、別に驚かないです。手賀沼に流入する大津川なんて昨年8月の調査でも2260bq/kg出てますし、印旛新川の八千代橋付近だって2470bq/kg出ています。

でもこの記事、別に何かの悪意があって書かれたものではないと思います。記者さん含め、一般読者もそうだと思うのですが、一般世間の多くの人はもう原発事故から5年以上も経っているのだから魚も土壌もセシウムなんて消えて無くなっているように誤解している人が多いのでしょう。そもそもニュースにもなっていませんから。

それがたまたま編集の人が検査してみたら・・・これは!となったのではないかな。

でも、編集者の方がいちいち調べなくたって、水産物は水産庁が、土壌は環境省がそれぞれ定期的にモニタリング調査を行い、結果も公表しています。

まぁ、たまにはこのような記事が世に出るのもいいかもしれません。依然としてセシウムは消えていない。魚も土壌も汚染されている。それが現実なのだけれど、多くの人はそれをすっかり忘れてしまっているから。

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1月初旬 根魚大将ビフテキリグで狙う三河湾ロックフィッシュ [釣果報告]

バスフィッシングの世界で次々と考案される新リグ。近年はビーンズシンカーを用いたリグ「ビフテキリグ」なるものがあります。そしてこれはバスのみならず海でのロックフィッシュにも効果が高いようです。

今回はMさんが三河湾で根魚大将のビフテキリグを使った実釣を行ってきてくれました。果たして根魚大将とビフテキリグの組み合わせは如何に。

この度は1月初旬に愛知県・三河湾でのライトロックフィッシュゲームに行ってきました!

メバリングも視野に入れていたのですが、強烈な爆風で、1g前後のジグヘッドを使ったやり方ではかなり厳しい状況です。

そんな時は根魚大将を使ったライトロックフィッシュゲームが強風時でも比較的ストレスなく楽しむことが出来るかと思います。

爆風で、さらに向かい風。5gシンカーをを使って何とかキャストしますが、あまり飛ばないですね。

しかしながら、根魚は壁際の常夜灯に照らされた明暗部でヒットすることが多いので、遠投する必要は無いので安心です。

壁際を狙っていると、強風ながらも明確なアタリ。根に潜られるとやっかいなので、一気に引っこ抜きます。

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すると、釣れたのはタケノコメバルです。

このポイントは基本的にタケノコメバルが多く生息していて、その次にムラソイ、そしてカサゴ。ごく稀にヨロイメバルという希少種も釣れるのですが、この数年はお目にかかれていません。

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今年こそはヨロイメバルが釣れないかと思いつつ、今回釣れたのはすべてタケノコメバルでした。

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爆風の中でアクションが雑になりがちでしたが、それでもキチンと釣れてくれる根魚大将は本当に頼りになる存在です。

この度も根魚大将のお陰で楽しい釣りができました。
ありがとうございます!

なお、今回も当日の様子を動画撮影されていたようです。ビフテキリグがどういうものなのかイマイチわからないという方、動画内でMさんが解説してくれているので参考になりますよ。根魚大将とのマッチングも上々のようです。

【当日の様子】


真冬の夜で、おまけに爆風。寒いだろうなぁとは思いつつもこれだけタケノコメバルが釣れるのなら行っちゃいますよねぇ。

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ジャパンフィッシングショー2017に思う事 [イベント]

ジャパンフィッシングショー2017、おかげさまで無事終了いたしました。ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました。

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自分は自社ブースから離れられなかったこともあって会場全体の雰囲気というのは今一つ把握し切れていないのですが、金曜日の業者時間は人が少ないとの印象、しかしながら金曜日の14時以降の一般開放、そして土日の両日はまずまずの人出だったのではないかと感じました。業界関係者の間でも、前年よりも来場者が増えているように感じるという意見が多かったです。

が、いざ蓋を開けてみると思ったほど来場者が増えていたわけではなく、3日間の総入場者数は38635人。前年比101.3%だったそうです。

ちなみに2016年は38121人。たった500人ちょっとしか増えていない。にも拘わらず、ニュース(日刊スポーツ/Yahooニュース)では「2年連続の右肩上がり」「釣り人気復活の兆し」なのだそうな。

何とかショーの成功をアピールしたいのだろうけど、実際のところは「横這い」レベルに終わりました。前年には出展していなかったが今年は出展したというメーカーが複数社あり、おおよそ500人程度の来場者増というのはそれに比例してのものではないかと思います。

特に業界関係者は忘れないでいて欲しい。2010年までは横浜のショーだって来場者数5万人を超えていたということを。

2010年:55458人
2011年:3月開催予定が震災の影響で中止
2012年:46674人(3月下旬開催)
2013年:37217人(3月下旬開催)
2014年:36470人(3月下旬開催)
2015年:34641人(1月下旬開催)
2016年:38121人(1月下旬開催)
2017年:38635人(1月下旬開催)

関西に比べて関東の方が釣り人が少ないなんてことはないし、この7年で関東の釣り人が大幅に減ったわけでもない。ただ単に、3月開催という黒歴史がもたらした悪循環から未だに回復し切れていないだけ。横浜のショーにだって来場者数5万人台のポテンシャルは充分ある。元々はそうだったのだから。

運営側が今年の結果を「成功」とこじつけないことが大事だと思います。今はまだ底を打った状態から多少持ち直した程度に過ぎない。何とか2010年のレベル(5万人台)にまで戻せれば理想ですけれど、せめて「成功」のボーダーラインは4万5千人ではないのかな。

自分は今年のジャパンフィッシングショーも成功とは言い難いと思っています。でもそれは決して運営サイドの問題ではありません(過去に開催時期を3月にしたのは致命的にマズかったですが)。現在の運営サイドはかなり頑張っている。これ以上は運営サイドにやれることはないくらい。出来ることならば現在ジャパンフィッシングショーへの出展を見合わせているメーカーさんに戻って来て欲しい。それが根本的な解決への唯一の道だと思う。

思うんです。もしフィッシングショーOSAKAと全く同じ出展社が出揃ったらどうなるだろうと。自分はきっと、入場者数5万人を超えられると思います。

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2017-01-21

本日もジャパンフィッシングショースミスブースに沢山のご来場をいただきましてどうもありがとうございました。ブログ読者の方も多数足を運んでいただき感謝です。

感覚的なものですが、昨年よりも来場者は多かったような気もしました。

普段立ち仕事をしないものでショーはかなり疲れます。咽も既にガラガラ。

今夜もホテルの部屋で一人、お菓子を爆食いしてエネルギーチャージ。明日の最終日も沢山の皆様のご来場をお待ちしております。
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2017-01-20

ジャパンフィッシングショー初日終了しました。心配だった天候も大きく崩れず一安心。でも業者時間の人出は少ないかな?と感じました。14時を過ぎ一般来場者が入って来ると一気に混み始めた印象でした。

本日来場下さった皆様どうもありがとうございました!土日に来場予定の皆様、ご来場をお待ちしております。
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2017-01-19

今回のフィッシングショーから担当者と施工業者さんを一新したこともあって、準備段階で幾つかトラブルがあり思いの外準備に手間取ってしまいました。

何とか準備完了し、今はホテルの部屋でお菓子を食べてエネルギーチャージしているところです。

明日は14時までは業者向となっていますので、一般来場者はそれ以降でないと入場出来ませんのでご注意下さい。

皆様のご来場お待ちしております!
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